ケンペネEnglishの評判ってどうなの?人気英語教材の全貌公開!

今から英語教材ケンペネEnglishの評判全貌を公開します!英語が身につかなくて悩んでいる人、もっと楽に英語を身につけたい人は必見です!

ほかの英語教材とは画した指導で、いろんな人のネイティブ化に成功しているケンペネEnglish。実際私のレベルも上がりましたし、嘘ではないとはっきり言うことができます。

そんな経験もあって友人にもケンペネEnglishに勧めたんですが…「ケンペネEnglishがすごいことはわかった。でも実際の評判ってどうなの?」と聞かれたんです。

確かにお金を払うんですから、評判は気になるところですよね。これはケンペネEnglishを始めていない人なら、誰もが持っているものだと思います。

というわけで、さまざまなところからケンペネEnglishの評判を聞いてきたんです。今回の記事は、どんなことで評判になっているのかを大きく4つに分け、それぞれの評判の理由について詳しく解説を加えたものになります。

ですので、この記事を読めば、

「ケンペネEnglishの内容の濃さ」

「ケンペネEnglishで勉強するメリット」

「ケンペネEnglishとほかの英語教材が違う部分」

がわかります。

「これなら、ケンペネEnglishに疑いの目を向けている人にもいいんじゃないかな」と友人が評してくれた内容となっているので、ぜひあなたにも最後まで読んでもらいたいです!

ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)の評判①「面倒なことをしなくていい!」

ケンペネEnglishの評判①「面倒なことをしなくていい!」

ケンペネEnglishの評判を見ていて、真っ先にご紹介したいと思ったのが、この「面倒なことをしなくていい」ことです。ケンペネEnglishは、これまでの英語教材と違って簡単に身につくものだ、ということで評判になっているんですね。なぜそうなっているのか、早速詳しく解説していきたいと思いますよ!

英語勉強が面倒だと思うワケ

英語勉強が面倒だと思うワケ

これまで英語勉強は、「面倒なもの」というイメージがありました。そのひとつは、いろんな単語を覚えないと英会話ができないと考えられてきたからです。実際、英語勉強では単語を暗記する機会は必ずと言っていいほどありますし、どれだけ覚えているかテストされることが多くあります。そうした経験を日本人の場合はほぼ全員、間違いなくしているので、英語勉強=面倒くさいと思われがちなんです。

日本人の特徴

日本人の特徴

ケンペネEnglishが面倒なことをしなくていい、と評価されているのは、まさにこの英単語の暗記をしなくていいところです。何をしているのかと言うと、この英語教材では、日本人なら誰もが聞いたことのあるカタカナ英語を活用して授業を行います。

カタカナ英語というのは、簡単に言うともともと英語なんだけど、カタカナ表記をしてもう日本語っぽくなっている言葉ですね。コップ、グラス、ナイフ、フォークなんかがそれに該当します。

ここまで言うと気づくと思いますが、私たちはこのカタカナ英語をたくさん知っているんです。その数は、驚きの2,000以上(成人の場合です)。言い換えれば、日本人は十分すぎるくらいカタカナ英語を蓄えていると言えるでしょう。

鍵は“引き出し方”

鍵は引き出し方

とはいえ、です。このカタカナ英語をたくさん知っているだけでは、英会話ができるようにはなりません。当たり前ですよね。そうであれば今頃みんなペラペラですし、英語で悩む人なんていません。

だからケンペネEnglishがあるんですね。この英語教材が、日本人がたくさん知っているカタカナ英語をネイティブに伝わる英語へと考え抜かれた授業によって導いてくれます。これまで蓄えてきたものを使えるようにする、言わば“引き出し方”を伝授してくれるのがケンペネEnglishなんです。

英会話は難しくない

英会話は難しくない

現在、英会話ができるために必要な語数というのは700語と言われています。これはネイティブの5歳児が、普通の生活をしていて身につけている言葉の数です。もし日本人がすでに知っているカタカナ英語を、すべてネイティブレベルに持っていくことができたら、英会話に必要な語彙力の3倍近い力を身につけることになります。

これは単純計算なので必ずしもそうとは言い切れないんですが、少なくとも英単語そのものを勉強する必要はない、ということだけでもわかってもらえたんじゃないでしょうか。だからこそ、実際に「面倒なことをしなくていい!」という部分が、多くの人に評価されているんですよ。

ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)の評判②「英語がすぐに身につく!」

ケンペネEnglishの評判②「英語がすぐに身につく!」

ケンペネEnglishは、1日20分のレッスン動画を60日間見ることで英会話ができるようになる教材、と公式で謳われています。カタカナ英語をネイティブ英語にアップデートする授業を、60日間徹底的に行うことで、英語が驚くほどスラスラと話せるようになるんです。このスピード感もまた、評判になっているんですね。

60日間は長い?

60日間は長い?

60日間と聞いて、長いな…と思った人はいますか?確かに2ヶ月間毎日となると、少しハードルが高そうに聞こえるのも無理はないでしょう。

ですが例えば英会話教室では、英会話ができるようになるまで半年以上通い続ける必要があると言われているんですね。講師から直接指導を受けるレッスンでそうなんです。なので動画を見て学ぶ英語教材ながら60日間でOKというのが、いかに“早い”か理解してもらえるんじゃないかなと思います。

効果は科学的に証明

効果は科学的に証明

ちなみにこの1日20分×60日間というのは、偶然そうなったわけではありません。トータルで20時間のレッスン時間は、最も大きな勉強効果を早く手に入れられる時間のひとつであると、科学的に証明されているんです。いわゆる「20時間理論」と呼ばれるこの法則は、とある企業のセミナーや予備校などにも採用されていて、実際にたくさんの人がそれによって成果を上げたり受験に合格したりしています。

カタカナ英語を活かすための準備

カタカナ英語を活かすための準備

ケンペネEnglishは、20分動画を60日間毎日配信しますが、内容が大きく3つに分かれます。最初の2週間は、「カタカナ英語の習得」です。ここでは、カタカナ英語をネイティブ英語にするための、準備のようなレッスンをしてくれます。

具体的には6つの発音ルール、1つの文法ルール、それと30個の会話パターンです。すでに必要な英単語は私たちの中にあるので、たったこれだけを覚えれば準備完了となります。

日本でも注目の指導法

日本でも注目の指導法

準備が終わったら、今度は発音練習です。同じく2週間かけてじっくりと、カタカナ英語をネイティブのように発音できるスキルを磨いていくんですね。その方法がケンペネEnglishならではで、“フォニックス”を応用した指導法が使われているんです。

“フォニックス”とは、英語教育に使われる発音メソッドのひとつで、現在日本人に英語を教える先生でも取り入れる人が増えているほど注目を集めています。簡単に言うと、アルファベットの発音をネイティブ発音に近い形で覚えれば、どんな単語もその組み合わせで読める、としているものですね。

要するにひとつひとつの単語の発音を覚えるのはキリがないから、だったらその単語を構成している文字の発音を正しく身につければいいんじゃないか、ということで考えられた勉強法なんです。日本語なら「あ」から「ん」の50音の読み方をまずはマスターする、というところでしょうか。この2週間の発音練習は、ある意味で超効率的なメソッドに慣れるための期間と言えると思います。

アウトプットが一番の近道

アウトプットが一番の近道

フォニックスを応用した指導を受けながら発音練習を2週間したら、次の4週間でより実践的な訓練をしていきます。ネイティブが普段の生活で使いそうな英文の発音を、スムーズにできるように練習していくんです。

こうして見ると、ケンペネEnglishではわりと発音に力を入れていることがわかりますね。いくら単語や文法を身につけていても、口から出して相手に届けないと意味がないからです。いざネイティブを前にしたときに頭が真っ白にならないように、日頃からアウトプットして備えておける。それがたった60日間でできるからこそ、英語教材ケンペネEnglishは評判になっているんです。

ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)の評判③「無理せず続けられる!」

ケンペネEnglishの評判③「無理せず続けられる!」

ケンペネEnglishは「無理せず続けられる」ということでも評判です。正直に言えば、これだけでケンペネEnglishを選ぶ価値があります。

英語習得に必要なこと

英語習得に必要なこと

それくらい続けられる、というのは“英語教材として重要なポイント”なんです。というのも何かを覚えるにしても、何かを発音するにしても、たった一回の授業やトレーニングでは自分のものにはなりません。繰り返しその言葉に触れて、何度もその文章を口から出すことで初めて実践レベルになります。

飽きるのは教材が原因

飽きるのは教材が原因

英語を勉強してきたのに話せない、と悩んでいる人には耳が痛い話ですよね。「わかっているんだけどなあ」と思っている人もいるかもしれません。中には、「自分は飽き性だから仕方がない」と半ば続けることに対して諦めている人もいるのではないでしょうか。

でも「続かない」「飽きてしまう」のは、レッスンを受ける人のせいではないんですよ。どちらかと言えば、そうさせている英語教材が原因です。

現に、英語の勉強以外で続いていることがありますよね。ないと思う人でも毎朝起きたら歯を磨きませんか?毎日寝る前にシャワーを浴びたり、お風呂に入っていませんか?それだって立派な継続です。どんな人でにも、ちゃんと続ける力はあるんですよ。

スタートまでが手間

スタートまでが手間

じゃあなぜ英語の勉強だと続かないのか、と言うと理由はふたつあります。ひとつは、多くの勉強方法が手間がかかるものだったからです。英会話教室なら教室に行かなくちゃいけないですし、英会話の本ならテキストを開かなければいけません。ほかの英語教材でも、CDを聞いたり専用の端末を使ったりするものがあったりします。

要するに勉強をスタートさせるまでに、ひと手間ふた手間かける必要があるものが多いんですよ。これってやっているうちに、だんだん面倒になってきやすいんですね。だから最初はやる気があっても、途中で挫折してしまうんです。立ち上がるまでに30分かかるパソコンを使いたがらなくなるのと一緒ですね。

スマホを活用

ケンペネEnglishの場合、20分の動画を見るときに使うのはスマホです。今や毎日のように触っているツールなので、レッスンを受けるまでの手間がほかの勉強方法よりはるかに少ないんですね。

収録されている動画を見るので、時間も場所も選びません。自分のやる気の出たタイミング、自分が集中しやすい環境でトレーニングができます。勉強するツールをスマホにしているだけなんですが、こんなにも続けられる要素が詰まっているんです。

報酬がなければ人は動かない

報酬がなければ人は動かない

英語の勉強が続かないふたつ目の理由はもっと単純で、上達している実感がないからですね。これは一見すると、上達できない自分に原因があると思ってしまうかもしれません。

ただ英語というのは、『ケンペネEnglish良い評判編②』を見てきてわかるように、ネイティブに伝わるような発音方法の仕方さえ身につければ話せるようになるんですよ。つまり上達するのに特別な能力は必要はまったく必要ないんです。にも関わらず勉強しても実感が覚えられないのは、やっぱり実感をさせてくれない教材に原因があるんですね。

人はいくら勉強するのが大事だと思っていても、実感がなければやる気は起きません。いくらその仕事が大事でも、しかるべき報酬がなければ全力投球できないのと同じです。成長しているという見返りがない教材を続けるのは、そもそもよっぽどの自己犠牲精神がなければ無理なんですよ。

ネイティブ発音が実感をもたらす

最初に答えから言えば、ケンペネEnglishではその実感をちゃんともたらしてくれます。どういうときに感じられるかと言うと、発音練習しているときです。フォニックスを応用した指導に従えば、さまざまな単語や例文を最初からネイティブに近い発音でできます。練習中はそれを自分の口から出し、自分の耳で聞くので、「あ、なんか今英語ができているっぽい」という感覚が味わえるんですね。

またそれを60日のレッスン期間のうち、半分以上かけて毎日行うことになるので、ネイティブっぽくなっている自分を日々感じることができます。これがあるからこそ、ケンペネEnglishは続けられる英語教材だと評判になっているんです。

読めない単語が劇的に減る

また指導法の根幹となっているフォニックスは、各アルファベットを組み合わせながら単語を発音していくものです。なので例えば今までは何と言ったらいいのかわからなかった単語も、どんどん正しく発音できるようになります。

仮にそのときは意味がわからなかったとしても、あとで辞書で調べればいいんですよ。とにかくネイティブに伝わる発音さえ身につければ、もうその単語を使えるようになったも同然です。このように知らない単語に対する抵抗感がなくなるのも、できている実感を味わえる要素のひとつですね。

ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)の評判④「先生がそばにいてくれる」

ケンペネEnglishの評判④「先生がそばにいてくれる」

ケンペネEnglishが巷で評判になっているのには、先生がそばにいてくれる、というのもあります。「スマホ動画をメインにレッスンする英語教材だから、別に先生はいないのでは?」となりそうですが、ケンペネEnglishはそうじゃないんです。実はここがほかの英語教材と違う部分だったりもするんですよ。

アドバイスと対面指導

アドバイスと対面指導

確かにレッスンはすでに収録されている動画なので、見ている最中は先生はいません。ですがレッスンに従って口から出した英語を、あとでケンペネEnglishの先生が聞いて、個別にアドバイスをしてくれるサービスがあるんですね。しかもそれを毎回のようにしてくれて、その度に褒めてくれたり、修正すべきポイントを的確に伝えてくれたりしてくれるんです。

それだけにとどまらず、ケンペネEnglishでは先生が対面で直接指導をしてくれるセミナーも開催しています。2ヶ月に1回のペースですが、学んだ英語を積極的に使える機会が用意されているんです。

英語教材の落とし穴

英語教材の落とし穴

ケンペネEnglishが出るまでも、多くの英語教材がありました。この記事を読んでいる人の中には、ひとつやふたつ、お金を払って受講した人もいると思います。しかし…英語力がアップすると謳っている教材なのに、いまいち効果が現れなかったのではないでしょうか。

その原因のひとつは、レッスンを受けているときに感じていた不安です。こういう英語教材は、大体ひとりで勉強をするものなので、「これで本当にいいのかな」「自分のやり方で合っているのかな」と心配になりやすいんですね。これがレベルアップの妨げになっているんですよ。

人は誰かがいると頑張れる

人は誰かがいると頑張れる

人が何かに対して楽しいな、もっとやりたいなと思うときというのは、必ず誰か別の人が関わっています。趣味であれば同じ趣味を語り合える人がいる、仕事であれば一緒に話題を共有できる仲間がいる、そういうときに人は頑張ろうと思って取り組むんです。

これまでの英語教材の多くは、そうした人と交わる機会がというのがなかったんですね。だから少しずつ英語力が上がっている実感があったとしても、心配になり、やる気が削がれ、いつの間にか勉強が遠のいてしまうんです。

レベルアップの確信が持てる

レベルアップの確信が持てる

アドバイスと対面指導によるメリットは、頑張ろうとする気持ちを起こさせてくれるだけではありません。「これまでの自分の英語力」「今の自分の英語力」の違いを自分で認識でき、どのくらい勉強によってレベルアップしたのかが手に取るようにわかるのも利点です。しかも英語力が優れている先生の言葉から気づけるので、間違いなく成長していると思うことができます。

このレベルアップの気づきは、『ケンペネEnglish良い評判編③』で紹介した、まさに勉強を続けるための実感のひとつです。ケンペネEnglishは、ひとりでも多くの人が挫折しないように、あらゆる角度からフォローしてくれていることで評判になっています。

ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)には弱点がある?

ケンペネEnglishには弱点がある?

ここまでケンペネEnglishがどんなことで評判になっているのか、カテゴリーに分けて詳しい理由を解説しつつ紹介してきました。ケンペネEnglishのメソッドや工夫を見ると、リリース当時から注目を集めた、という話も納得できるのではないでしょうか。

ただ多くの人が受講するとなれば、さまざまな意見が寄せられるもの。上記の評判から良い評価がほとんどですが、ネガティブな感想も少なからずあります。この下に感想内容から失敗する原因や、それを招かないようにするポイントについてご紹介していきますよ。

ネガティブな感想内容

ネガティブな感想内容

ケンペネEnglishに対するネガティブな感想を見ていると、

「途中で難しくなってやめてしまった」

「モチベーションが続かなかった」

というようなものが多く見られました。

「面倒なことをしなくていい!」「無理せず続けられる!」と評判になっている中で、なぜこうした人たちが出てきてしまうんでしょうか。

完璧にできないからやめる

完璧にできないからやめる

「途中で難しくなってやめてしまった」人をまず考えてみますね。ケンペネEnglishの授業内容についていけなかった…これが原因で挫折した人というのは、口コミを見ているかぎりだと大体「ケンペネEnglishを完璧にこなそう」としています。

授業で教えてくれる発音パターンや会話パターンをマスターしないと会話なんてできない、少しでも違う発音だと絶対にネイティブには伝わらない、と極端に言えばそう考えているんです。だからちょっとしたつまづきが多くなりやすく、「難しい」「できない」と考えてしまいがちなんですね。

英語を使うシーンをイメージする

もちろん、ケンペネEnglishの言っていることは英語力が上がるものです。しかしだからと言って完璧にするのは結構難しいんですよ。日本人が日本語を話すときに、言葉の使い方や発音の仕方を間違えたりするときもありますからね。結局最後は、リアルなコミュニケーションを通して修正していくものなんです。

ただ完璧を求めがちな人は、完璧にするまでリアルな会話を積極的にしようとはしません。じゃあこの完璧にしようとする気持ちを抑えるためにどうしたらいいのかと言うと、英語を実際に使うシーンを常にイメージすることです。

この英語教材で勉強するのはこの英語教材をこなすためではなく、英語で相手とコミュニケーションを取るためですよね。どんなときに自分は英語を使いたいのか、を頭に思い描くことで、ケンペネEnglishをこなす目的から少しずつ抜け出せます。

自分で評価しすぎないようにしよう

あと完璧にこなそうとする人は、自分で自分を厳しく評価しがちな面もあるんですが、幸いにしてケンペネEnglishでは先生のアドバイスや対面指導もありますからね。

「今はこのくらいにしておいて、あとは先生に見てもらう」という姿勢でいれば、つまづきが少なくなり、ケンペネEnglishが難しいと感じることも減っていくはずです。とにかく目的に向かって進み続けることを意識する、これが失敗しないひとつのポイントと言えますよ。

不信感があるから続かない

不信感があるから続かない

「モチベーションが続かなかった」人を次に考えてみましょう。感想を詳しく見ていてわかったんですが、こうした人は主に英語教材に対する不信感が心のどこかにあります。できるようになると言われてもどこか信じられない、そんな気持ちがあるので、やっぱり少しでも「できない」と感じたときにやる気が極端に落ちてしまうんです。

じっくり進める気持ちでやろう

だからと言って、ケンペネEnglishの力を信じる、というのも難しいものですよね。絶対にできるんだ、と思えれば一番ですが、そうなれない人もいると思います。

なので、まずはじっくり進める気持ちでやることが大切。不信感を抱いてしまうのは「英語教材を使えばすぐにでも英語を話せるようになる」という大きな期待があって、それが叶わない経験をしてきたからです。

時間かけても誰も咎めない

ケンペネEnglishはこれまで見てきてわかるように、英語が話せるような工夫がこらされている教材です。でも、ひとりひとりスキルが伸びるスピードは違うものですよね。2か月できっちり話せるようになる人もいれば、そうでない人も当然います。

ただそれでも全然いいんですよ。動画は毎日配信されますが、同じ動画を次の日に見たって誰も咎めることはありません。むしろ苦手なことを残さないようにして、自分のペースで勉強するほうが記憶にも定着しやすくなります。そうすれば「ケンペネEnglishならできるようになる」と思えるようになり、英語教材に対する不信感もどんどん薄れてくはずです。

ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)を実際にやってみて感じたこと

ケンペネEnglishを実際にやってみて感じたこと

最後に、評判になっているケンペネEnglishを、実際にやってみて感じたことを紹介していきますね。申し込む前にイメージが掴めると思うので、評判と合わせて参考にしてもらえたら嬉しいですよ!

思った以上に動画が面白い

思った以上に動画が面白い

ケンペネEnglishでは、1回20分の動画を60日間見ていくんですが、ひとつひとつの動画が思った以上に面白かったのがよかったですね。英語レッスンのための動画なので少し堅苦しいのかなと思ったんですが、飽きさせないように工夫されていました。映像と音をうまく使っていたので、フォニックスを応用した勉強方法もスムーズに飲み込むことができましたよ。

意外と覚えている

意外と覚えている

20分しかない動画なので、教えてくれたことがちゃんと身につくか不安だったんですが、それもいりませんでした。動画内で繰り返し発音させるように指示してくれて、動画だけで反復練習できるようになっていたからです。

ほかの英語教材が全部そうと言うわけではないんですが、指導だけで終わってしまう教材があるんですよね。でも自主練習って相当のモチベーションがないと、あんまりしないんですよ。だからこうして指導と練習時間が一緒になっているのはありがたかったですね。

20分はあっという間

20分はあっという間

20分間とだけ聞くと長いイメージを持つ人もいると思います。でもよく考えたら、ちょっと布団の上でダラダラ過ごしていたり、スマホを眺めていたりしたらあっという間に過ぎる時間ですよね。実際、レッスンに時間を取られている!という感じがそこまでありませんでした。

コミュニケーションの楽しさに気づける

コミュニケーションの楽しさに気づける

ケンペネEnglishの勉強中に何より感じたのは、英語を話す楽しさですね。先生がアドバイスをしてくれて、どんどん背中を押してくれたので、相手に思いを届ける喜びに自ずと気づけたのが大きかったです。英語が苦手な私でしたが、いろんなネイティブと話したいと思えたのもケンペネEnglishのおかげですね。

ネイティブが信用してくれる

それでありがたいことに、この記事を書く直前にネイティブと話す機会があったんですよ。初めて会った人だったんですが、すぐに向こうも心を開いてくれて、また会う約束をすることもできました。私が積極的に自分の考えていることをどんどん話したからでしょう。ケンペネEnglishが教えてくれることが実践で役立つことがわかったのもそうですが、友人がひとり増えたことが嬉しかったですね。

どんどんチャレンジ

英語というのは、使えば使うほどできるようになるんです。ケンペネEnglishで2ヶ月勉強したら、勉強する前とは比べ物にならないくらいレベルアップしています。だからあとはトライのみ。ネイティブとどんどんコミュニケーションを取ってみてください。

私はたまたま出会う機会がありましたが、それがなかなか持てない人は英会話カフェや英会話サークルに行くのもいいですね。今までは縁のなかった場所に行けるようになるのは、人生経験が豊かになった気分になれますし楽しいですよ。

最後に

最後に

「ケンペネEnglishの評判ってどうなの?」という友人のひと言で、いろいろな評判を見てきました。おかげでケンペネEnglishの魅力を再認識できましたし、みなさんにもケンペネEnglishの素晴らしさをお伝えできたのではないかなと思っています。

肝心の友人はと言うと、ケンペネEnglishの評判を聞いて始める決心がつき、今はもうバイリンガルになっています。友人とはたまに英語で会話をしたりしていますね。ぜひあなたにも、ケンペネEnglishで新しい道を切り開いてもえたらと思いますよ!